ずっと好きでいる、ずっと飽きない。 そういうことが、かんたんだと思っている人もいる。 たいていは、若い人だ。 「ずっと好きでいる」ことが、 どれだけむづかしいことか。 それだけをわかるためにも、 それなりの長い時間が必要なのである。 - ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム (via no922, lain65) (via yosha) (via reen-ren) (via eachbookonthedesk) (via usaginobike) (via reen-ren) (via zooeysella) (via yellowblog) (via medico)
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私が思う必要な訓練は
「知らない人についていかない」といった言い聞かせではなく
知らない人に誘われたら、「誰かに言ってくる!」と答えて、
誰かに言いに行く。 という訓練だと思うのです。

小学校でも、幼稚園でも、

先生:「知らない人に道を聞かれたら?」
子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」
→「誰か」を見つけに走って伝える。

先生:「じゃあ、知らない人がお母さんが病気だよ早く乗って!と言ったら?」
子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」
→また「誰か」を探して伝える。

つまり知らない人を疑う判断を子供にさせるのではなく
「待ってて、誰かに言ってくる!」
これを必ず言うことを教育するのです。

先の訓練では例えば周りに大人がいない状況を作り、
職員室なりに大人を探しに行かせる。
友達に伝える子には「50点!大人に言ってね」とダメ出しをする。

「待ってて、誰かに言ってくる!」という表現は
相手が疑わしくても優しく見えても、 見知った人でも
いずれにしても気遣いなく発しやすいです。
「待ってて」という言葉が「相手への信頼」を示すからです。
かくして、
良い人なら待ってますし、悪い人ならすぐに離れます。
子供自身も「待ってて、誰かに言ってくる」と言ったからには
次の行動は即座に場を動くことになります。

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所属:少数派 【子供達へ…自分を守るオマジナイ】
これはかなり有効な訓練だと思う。 (via ataru-mix)

「自社に持ち帰って確認いたしますので、少々お待ちいただけますでしょうか」
つまり権限範囲を超える問い合わせについて、その場で顧客に答えるのではなく「持ち帰って確認いたします」という事を教育するのです。
良い顧客なら待ってますし、悪い顧客なら怒鳴られます。

(via yukiminagawa)
from mmmmmmmmmy

(Source: melc)

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gunsngear:

Trigger finger placement.

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zenigata:

2chan.net [ExRare]

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muttsuri-kusoyarou:

松井玲奈

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松井玲奈

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torefurumigoyo4:

石原さとみ

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石原さとみ

(Source: licoricewall)

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